Lagomとは北欧における
「ちょうどいい」を意味します

   ちょうどいい「暮らし」を
考えてみませんか

  作業療法士としての経験をもとに
  家族と自分の暮らしを
  整えるヒントをまとめています


自己紹介 

作業療法士として、医療・リハビリの現場に長く関わってきました。身体や機能だけでなく、その人がどんな生活を送り、どんな背景を持っているのかを大切にしながら、日々の仕事に向き合っています。

現在は、妻と息子の三人で暮らしています。家族との時間を軸に、無理のない働き方や暮らしのバランスを意識しながら、自分にとっての「ちょうどいい」を探しています。

専門職としての経験と、自分自身の実体験をもとに、頑張りすぎずに生活や仕事を整えていくための考え方やヒントを、この場所にまとめています。


 大切にしていること 

これまでの人生の中で、家族について深く考える時間がありました。その経験を通して、今は家族との時間を何より大切にしたいと考えています。

暮らしや働き方においても、世間で言われる「一番いい」や「正解」を追いかけるのではなく、我が家にとって心地よい「ちょうどいい」を選ぶこと。周りと比べすぎず、自分たちらしい生活を続けていくことを大切にしています。

日常の中では、自然の中に身を置いたり、静かな時間を持ったりしながら、自分自身を整えることも意識しています。そうした積み重ねが、仕事や家族との関わりにも良い循環を生んでくれると感じています。

 

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